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> しぶやのページ> 渋谷区史への扉> 『新修渋谷区史』の目次> 新修渋谷区史目次の下巻 

新修渋谷区史目次の下巻

 
第四章 渋谷区の成立
第一節 関東大震災と渋谷区地域
大震災と近郊地帯の発展2145
渋谷区地域の被害2146
救護の開始2147
各種団体の救護活動2153
警備活動2156
第二節 大震災後の発展
第一項 都市への成長2157
第二項 渋谷町の都市的発達2162
第三項 大震災後の人口流入2177
第四項 三町財政の推移
財政規模の膨脹2186
東京市編入直前の三町財政2190
昭和六年度の特別会計2198
第三節 渋谷区の成立と区政
第一項 旧三町の性格とその位置2203
第二項 市域拡張の動き
東京市の膨脹2206
市域拡張の動き2207
豊多摩郡各町の動き2209
大東京市の実現2211
第三項 渋谷区の成立
渋谷区成立の手続き2213
町名地番の整理改正2215
区役所庁舎と区公会堂2219
第四項 区政の経過
東京市における区の性格2220
都制下における区2221
区役所の事務2222
区の執行機関2223
補助機関2225
渋谷区会2228
学務委員2244
町会その他の下部団体2245
第五項 財政の実態
旧町財政からの脱皮2251
初年度の予算の内容2254
区予算の推移2256
歳出の内容2259
区有財産2261
第四節 都市施設の拡充
第一項 人口の推移
国勢調査にあらわれた人口2265
人口の動態2271
出生地別の渋谷区住民2271
第二項 交通機関の拡大2273
電車の発達2274
バスの発達2279
自動車・自転車の増加2283
道路の整備拡張2288
交通調査にみる交通状況の変遷2294
第三項 通信機関の充実
郵便業務の発達2316
電話施設の拡充2318
第四項 河川と用水の改修
渋谷川の改修2321
用水路の暗渠化2323
第五項 警察・消防の発達
警察機構の拡張2325
消防組織の改革2326
第六項 保健衛生施設の拡充
衛生委員・衛生組合2328
保健所2329
医療施設2330
汚物処分2332
第五節 発展する経済
第一項 農業の消滅2335
畜産業の内容2336
第二項 商業の進出
拡大する商店街2339
百貨店の設置2340
昭和初期の商業の内容2342
渋谷区内の商業の特色と推移2345
組合および商店会2346
公設市場と私設市場2350
盛り場道玄坂の完成2353
露店とその地域2364
第三項 法人企業の成長
企業の内容2366
初期の法人企業の分布と成長2367
産業別内容2368
第四項 工業の変遷
昭和初期の工業2369
貨物出入にみる建設事業2370
渋谷区成立前後の工業2373
工業の推移2375
業種別の盛衰2376
本区の工業の特性2379
第五項 金融業の変化と発展
金融業とパニック2383
銀行預金と貸付金2385
信用組合の状況2388
郵便貯金その他2389
質屋と営業無尽2390
中小企業の資金問題2390
第六項 娯楽産業の変化
寄席の変質2392
飲食店街2392
花街の発展と分立2393
百軒店の発展2395
第七項 労働問題
労働争議2396
小学校卒業生の就職2397
第八項 産業と区民生活
住宅地帯と産業地帯の分化2398
建築物の内容2398
消費生活の一断面2400
第六節 昭和前期の教育
第一項 公立教育施設の拡充
児童数の急増とその対策2401
小学校の新設2404
区の小学校増改築計画2407
尋常夜学校2421
養護学級の設置2421
特殊学級2421
夏期施設2422
欠食児童保護2422
学校医の設置2423
実業教育2423
第二項 私立教育施設の充実
幼稚園の増加2425
私立小学校の開設2428
中学校・高等女学校2429
実業学校2430
各種学校2431
専門学校2436
第三項 社会教育
社会教育の概要2438
青年訓練所2439
青年学校2440
青年団2444
女子青年団2446
少年団2446
図書館2446
教育諸団体2448
第七節 社会事業の発展
旧三町社会事業の沿革2450
一般救済事業2451
経済保護事業2457
労働保護事業2463
医療保護軍業2464
第八節 昭和期の宗教2466
第九節 戦時下の渋谷
第一項 戦時体制の強化
町会の強化と隣組2486
戦時下の防空と消防2488
水道施設の防護2490
人口推移の特異性2491
第二項 戦時下の産業と生活
統制経済への移行2492
産業の変革2493
区民生活の圧迫2498
空襲の前後2500
第三項 戦時体制下の教育2501
国民学校の状況2502
教育の変形2506
学徒動員2506
学童の集団疎開2508
教育施設の被災2511
第四項 空襲とその被害2513
 

第七編 現代の渋谷

第一章 復興期の渋谷
第一節 廃墟と混乱期の渋谷
第一項 瓦礫と混乱の町
瓦礫と化した町2525
残留者とバラックの生活2526
産業の打撃2527
連合国軍の進駐2528
第二項 復興の序曲
再生の起点2529
ヤミ市とマーケット2534
盛り場の再生2536
疎開の復帰と海外引揚げ2538
渋谷事件2539
東京都の復興計画2544
第二節 復興期の行政
第一項 特別区の発足2546
第二項 戦後の財政の推移
終戦と区の財政2549
過渡期の財政規模2550
区財政の大変革2553
復興期の財政2555
復興期の歳入の推移2556
復興期の歳出の変遷2560
第三節 戦後の区民生活
第一項 戸口の復帰
人口の復帰2564
世帯数の変遷2567
人口密度の変遷2568
戸籍と住民登録2569
人口構成の変化2570
人口動態とその変遷2571
昼・夜間人口とその特性2572
第二項 公共施設と生活
戦後の警察2573
戦後の交通機関2575
住宅の建設2580
区民の税金2582
第三項 戦後の食生活
配給機関の再生2585
食糧事情の好転2587
家庭菜園2592
生活協同組合の発達2596
飲食店の復活2596
第四節 産業の復興
第一項 復興過程の産業2598
財閥の解体2599
商業の再建2602
娯楽産業の急増2605
金融機関の復活2605
工業の再生2606
中小企業の振興2608
第二項 戦後の労働問題の動き
労政事務所の設置2611
労働組合の結成2612
労働力と就労状況2613
デモコースと渋谷2614
第五節 戦後の教育と宗教
第一項 新教育制度の発足
疎開学童の復帰2616
国民学校の整理統合2617
校舎の復興2619
学校給食の実施2621
六・三制教育の実施2622
新制中学校の設立2624
PTAの結成2624
区の教育行政2628
新制高等学校と新制大学2629
第二項 戦災と渋谷の宗教2631
第二章 発展する渋谷
第一節 特別区の強化
第一項 地方自治法と特別区
特別区の性格2635
渋谷区の所管事務2636
第二項 渋谷区議会の性格と権限
区議会の性格2637
区議会の権限2638
区議会の構成2641
委員会2645
区議会における会議の種類2648
請願陳情2649
区議会事務局2650
区議会議員待遇者2650
第三項 渋谷区の執行機関
区長とその補助機関2651
行政委員会と委員2664
第四項 渋谷区長の附属機関2677
第五項 町界町名地番の整理2684
第六項 町内会・自治会2691
第七項 成長期の財政
財政規模の推移2695
歳入とその推移2698
歳出の推移2699
特別会計2705
区有財産2709
第二節 副都心への成長
第一項 都市近代化の拠点2713
第二項 道路の整備
道路舗装2715
東京都市計画街路2716
都市高速道路2723
オリンピック関連道路工事2725
私道の整備2725
道路掘さくの状況2727
工事の管轄と保安施設2730
第三項 現代の交通機関2734
トロリーバスの出現2736
戦後の交通機関の特質2737
ターミナル駅の実態2742
近年の交通調査2743
渋谷区の通勤圏2748
第四項 副都心地区の問題点2752
都市再開発の問題点2753
西側副都心軸2759
都市規模の問題点2760
第五項 副都心地区実態調査の内容
土地建物の利用状況2768
土地の利用比率2768
建築物の状態2771
土地の問題2772
人口問題2774
渋谷副都心の商勢圏2783
第三節 現代の区民生活
第一項 人口の動向
人口と世帯数の推移2788
区内の人口密度分布2793
人口動態2804
転入と転出の状態2809
昼間人口と夜間人口2812
流出入人口にみる区の特性2817
人口構成2825
外国人居住者2830
第二項 住宅と区民生活
土地の利用比率2637
建築物の推移2838
区の建築行政2844
第三項 保健衛生
保健所の活動2846
医療施設2846
清掃事業2849
上水道2850
下水道2857
[附] 戦後の三田用水組合2866
第四項 社会福祉事業
方面委員から民生委員へ2867
福祉事務所2869
民生事業関係の事業所2871
国民健康保険と国民年金2876
第五項 公園・児童遊園地・運動場
公園2879
児童遊園地・区営運動場2884
[附] 火葬場2886
第六項 保安と通信施設
現代の警察2887
現代の消防2891
戦後の郵便施設2898
戦後の通信施設2903
戦後の電話施設2905
第七項 区民生活の側面
区民のガス消費量2908
郵便貯金と郵便為替2910
区内の自動車保有数2912
ラジオ・テレビの普及2914
区民の嗜好2914
区民の税金2917
区民相談の機関2928
第四節 区内産業の構成と現況
第一項 渋谷区の産業構成
区の産業構成2931
事業所の変遷2931
個人事業税からみた産業2935
商業の概要2936
工業の概要2938
第二項 工業の現況
本区工業の位置2939
工場数・従業員・産額の推移2939
規模と構成2941
規模別の分布2942
業種別分布2943
幡ヶ谷工業地帯の発生2944
第三項 渋谷区の商業
商店の分布と密度2948
構造と規模2951
経営の内容2953
老舗の比率2954
デパートの発達2958
商店街と組合2959
道玄坂商店街の状態2966
幡ヶ谷方面の商店街2975
渋谷露店商組合の終末2976
第四項 レジャー産業その他
レジャー産業2977
飲食店2981
風俗営業2983
円山花街の衰退2985
金融機関の現況2985
預金と貸出金2986
区の中小企業振興対策2990
第五項 労働問題
区内の労働行政2995
職業紹介事業2995
区内の労働組合3002
第六項 区内の現況3006
事務街区3007
商業街区と盛り場地帯3007
工業地帯3011
住宅地区の内容3012
共同住宅の分布3015
第五節 教育と宗教の現況
第一項 教育施設の拡充
区教育委員会の成立3018
児童・生徒数の増減3022
区立小・中学校の増設3025
施設の拡充3025
完全給食の実施3030
夏季施設3031
学校衛生3033
PTAの活動3036
幼児教育3037
私立学校の発達3038
各種学校の発達3040
文教地区の指定3041
教育の現状3044
第二項 区内学校の沿革3047
区立小学校3048
区立中学校3068
区立幼稚園3075
都立高等学校3076
国立大学3080
私立小学校3081
私立中学校・高等学校3082
私立大学・短期大学3090
私立幼稚園3097
私立各種学校3102
第三項 社会教育の発達3113
図書館3114
視聴覚教育3115
青少年委員3118
青年学級3119
成人教育3122
体育行事3122
環境浄化運動3123
[附] 修養団3127
第四項 現代の宗教
明治神宮の復興3127
戦後の宗教施設3132
第六節 オリンピックと渋谷3148
区内のオリンピック施設3150
区内で行われた競技3157
明治公園の整備3160
オリンピック道路の建設3164
オリンピック対策事業3167
まとめ3169
渋谷区史年表3171
編集後記3247