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『新修渋谷区史』の索引「タ行」

 

ターミナル駅の実態 戦後2742
タイ体育行事 戦後3122
第一早蕨幼稚園 明治から大正2065
第一商業高等学校 昭和39年3077
台雲寺 明治中期以後1898
大永の兵火 寺社の記録 江戸1103
大学 国立 昭和39年3080
大学・短期大学 私立 昭和39年3090
東京教育大学体育学部3080
国学院大学3090
青山学院大学3091
青山学院女子短期大学3091
実践女子大学3093
実践女子短期大学3093
聖心女子大学3093
東海大学3094
日本社会事業大学3095
文化女子大学3096
日本赤十字女子短期大学3096
東京女学館短期大学3097
帝京短期大学3097
大学 明治から大正2070
国学院大学2071
東京農業大学2071
大化の改新と国郡の制定 古代153
代官山1356
代官山1405
大規模屋敷の取調べ647
大区小区制 明治初期1466
大区小区制度の実施と改変1513
二大区五小区1513
三大区二小区1513
仮戸長と仮出張所1513
朱引内六十九区制1514
五十一区1514
五十五区1514
五十六区1514
五十八区1514
府下六大区制1514
二大区十六小区1514
三大区十二小区1514
三大区十五小区1514
二大区十四小区1515
十一大区百三小区1515
七大区一小区1516
八大区一小区1516
八大区三小区1516
大区小区制の廃止 行政区域の変遷1736
大正14年の交通調査 昭和初期2294
大正期の宗教2075
大正期の職工の実態2016
平均給与2018
大正期の人口増加と住宅地の拡大1935
大聖寺の建立1231
大正・昭和前期 渋谷区史序章8
大正初期の橋1975
大正文学にあらわれた渋谷2072
宇野浩二と渋谷2072
林芙美子と道玄坂2073
大杉栄2074
永井荷風と渋谷2074
芥川龍之介2075
代々幡町の成長2178
渋谷町の状態2180
代々幡町の発展2180
渋谷町の人口2180
千駄ヶ谷町の人口2183
代々幡町の人口2183
三町の昭和6年度の状況2184
大震災後の人口流入 大正から昭和2177
大震災後の人口流入 大正から昭和2177
大震災後の発展 大正から昭和2157
大震災直後の交通対策 昭和初期2280
大政奉還・王政復古1058
大善寺2088
諦聴寺記録1434
諦聴寺寺伝の相互矛盾1273
諦聴寺の寺伝1269
諦聴寺の転住1269
当寺の寺伝1269
正春寺の所伝1270
正春寺境内図の記載1271
「場末往還」の記載1271
「抱屋敷寄帳」の記載1272
当寺寺伝の相互矛盾1273
雲明寺独立との関係1274
諦聴寺聖徳太子略縁起1433
大東京実現の原動力 渋谷区成立の背景2207
大東京市の実現 渋谷区成立の背景2211
市郡合併諮問書2211
市域編入に関する意見書2212
大東京市の実現 渋谷区成立の背景2211
大道米舂940
帯刀脇差の禁998
第二早蕨幼稚園 明治から大正2065
大名と松崎慊堂1074
大名・旗本領の形成360
大名屋敷一覧 旧渋谷地区656
大名屋敷一覧 穏田・原宿703
大名屋敷一覧表 千駄ヶ谷地域714
大名屋敷 穏田・原宿703
大名屋敷 旧渋谷地区654
大名屋敷 千駄ヶ谷714
大名屋敷の数640
大名屋敷の基準644
大名領 渋谷区地域唯一365
タカ高井戸宿と内藤新宿576
鷹狩行列の触623
高掛物と小物成537
鷹狩と渋谷区地域611
高崎藩松平家抱屋敷712
高島藩諏訪家下屋敷675
鷹匠制度の復活615
鷹匠と鳥見614
鷹匠道1401
高槻藩永井家下屋敷805
高遠藩内藤家下屋敷696
高遠藩邸の上知旗本新屋敷737
高縄原の合戦265
鷹場拵人足肝煎627
鷹場仕法に付箱訴636
高橋洋裁女学校 昭和前期2433
鷹場人足の触当630
鷹場農民の苦難635
鷹場の整備617
高場法度618
鷹場村の諸負担627
鷹場村の負担627
タキ滝見堂  中世307
滝見堂旧地826
滝御堂の由緒1175
タク卓越風 自然41
宅地坪数 地価の動き 大正初期1952
宅地の変遷 明治後期から大正1941
渋谷町1941
千駄ヶ谷町1941
代々幡町1942
代々木の変容1942
南豊島御料地の問題点1945
京王線の影響1945
タケ竹内第一珠算学校 昭和39年3113
竹腰家(今尾藩)下屋敷712
竹腰家(今尾藩)中屋敷734
タチ立川ローム層 自然15
タツ塔頭江心院 江戸1116
塔頭について1224
タテ竪穴住居址の平面形 代々木八幡遺跡76
伊達家(宇和島藩)下屋敷697
伊達町・豊沢町付近の武家屋敷696
建坪建具の覚え983
建物の状態 戦後2771
タナ田中稲荷  中世305
田仲稲荷神社1172
堀外稲荷と称す1172
田辺藩安藤家上屋敷732
タニ谷家(山家藩)下屋敷810
タヌ田沼家(相良藩)下屋敷675
田沼家(相良藩)下屋敷795
タヒ旅人の目標なり830
タマ玉池1334
玉川兄弟咎あり492
玉川上水 明治初期1624
玉川上水以前476
玉川上水開削事情484
玉川上水完成487
「玉川上水紀元」489
玉川上水・渋谷川と水車 明治期1840
渋谷川の水車1841
幡ヶ谷の水車1841
玉川上水所管の推移と水賦金1625
玉川上水水盛490
玉川上水水盛吟味486
玉川上水通船1626
玉川上水の開削480
玉川上水の開削以前476
玉川上水の完成483
玉川上水の管理と保護504
玉川上水の橋505
玉川上水の分水502
玉川上水の余水と沿岸町村513
玉川電鉄 昭和初期2276
タム田村家(一関藩)下屋敷696
タメ溜池上水478
タン短期大学 私立 昭和39年3090
誕生池1409
男女別の比較 昭和初期2269
在郷軍人会の活躍2153
医療活動臨時救護所2154
篤志救護団の活躍2154
臨時渋谷診療所2155
臨時千駄ヶ谷診療所2155
乳幼児健康相談所2155
職業紹介所の設置2156
団体の救護活動 関東大震災2153
 

チイ地域別の動態 戦後2805
チカ地下鉄の開通と渋谷駅 昭和初期2274
地下鉄の開通と渋谷駅 昭和初期2279
地価の動き 大正初期1947
千駄ヶ谷町1947
渋谷町1949
代々幡町1951
宅地坪数1952
チキ知行の分給形態330
知行渡しの要点342
チク畜産業の内容 昭和初期2336
地域別の状況2338
チケ地形成立史 自然12
チシ地質 自然18
知事の巡回記にみる教育 明治初期1872
地層成立史 自然14
チソ地租と農地1542
地租の改正1531
チチ秩父氏 古代167
チハ地番改正完了(渋谷町)1916
チホ地方議会の定員 渋谷区成立直後2234
地方自治三法 明治初期1695
地方自治体警察 戦後2573
地方自治と特別区 戦後2635
地方自治の趨勢と渋谷 明治初期1695
地方自治への歩み 明治初期1695
地方自治法の改正 戦後2636
地方自治法の施行 戦後2635
地方税 明治維新政府1535
地方税の変化1541
チミ地味 自然21
チメ地名起源の伝説1399
チヤ茶園832
茶摘み唄1624
チユ昼・夜間人口とその特性 戦後2572
中央高等理容学校 昭和39年3112
中学校 区立 昭和39年3068
中学校・高等学校 私立 昭和39年3082
中学校・高等女学校 昭和前期2429
広尾中学校3068
鉢山中学校3069
上原中学校3070
代々木中学校3070
外苑中学校3071
笹塚中学校3072
松濤中学校3073
本町中学校3073
原宿中学校3074
青山学院中等部3083
青山学院高等部3083
実践女子学園中学校3084
実践女子学園高等学校3084
東京女学館中学校3085
東京女学館高等学校3085
渋谷女子中学校3086
渋谷女子高等学校3086
富士見丘高等学校3087
国学院高等学校3088
東海大学附属高等学校3088
東海大学附属望星高等学校3088
帝京女子高等学校3089
東京女学館2429
中学校の増加 明治から大正2066
名教中学校2066
昼間人口と夜間人口 戦後2812
柱穴 代々木八幡遺跡77
中間・小者の雇傭841
中小企業事業資金の貸付 戦後2609
中小企業の資金問題 昭和初期2390
中小企業の振興 戦後2608
商工相談2609
青色申告の普及と指導2609
中小企業事業資金の貸付2609
商店会2610
商店街連合会2610
工場協会連合会2611
中世 渋谷区史序章4
中世の渋谷171
中世の社寺信仰292
中年寄りの任務1482
産業別昼間人口2572
チヨ長安寺の転住と満米地蔵1234
満米地蔵の由来1235
長安寺満米地蔵略縁起1428
町営住宅1913
町営住宅 昭和前期2457
町営水道の経営 大正から昭和2163
町営水道の創設 大正1961
町会 戦時下2488
町会その他の下部団体 渋谷区成立直後2245
部落会2246
渋谷町の区2246
代々幡町の区2246
町内会の成立2246
町界町名地番の整理 戦後2684
町会の強化と隣組 戦時下2486
隣組2487
家庭防火郡2487
隣組防火郡2487
長谷寺の屯所1050
長谷寺門前の香具師1328
長後城址209
長者塚253
長者塚257
長者丸1403
長昌寺2087
町制時代における渋谷区地域の発展1923
町制時代の産業の諸相 明治から大正1983
長泉寺1173
長泉寺の草創1173
開山瑞翁1173
名主長吉家の伝承1174
滝御堂の由緒1175
不中和尚の中興1176
長泉寺鐘銘1177
長泉寺  中世306
長泉寺観音菩薩記1425
長善寺釈迦如来の縁起1432
長善寺と鉄砲観音1212
釈迦如来坐像銘1213
鉄砲観音1213
町村の分合 明治初期1587
渋谷広尾町の分立1587
中渋谷村・中豊沢村の合併1590
町道工事の概要1969
町内会・自治会 戦後2691
町内会の成立 渋谷区成立直後2246
町名主の組合852
町名主の兼帯855
町名主の種類851
町名主役料585
町人の構成860
町費1539
長府藩毛利家拝領屋敷696
町名 新町名の樹立 明治7年1557
町名地番の整理改正 渋谷区の成立2215
旧代々幡町2215
旧千駄ヶ谷町2217
町名地番の整理改正 昭和3年1月1日2163
町名地番の整理改正 昭和7年2215
町立職業紹介所1914
鳥類 縄文時代51
チヨダ・シャポー・アカデミー 昭和39年3106
千代田稲荷神社1169
元地は宮益坂1169
幕末の繁栄1170
和宮降嫁との関係1170
千代田桜1346
チンちんころ屋敷1357
鎮座祭 大正2081
鎮座の松1340
 

ツウ通学者の流出入人口 昭和初期2268
通勤・通学人口 昭和初期2267
通勤圏 戦後2748
通称道路名の設定 昭和39年3166
通信機関の充実 昭和初期2316
通信教育 戦後3039
通明観1359
ツキ舂米屋仲間933
舂米屋の主張945
継立の賃銭583
築山殿と信康の御霊屋1246
ツシ辻番所の三種類652
辻番の請負653
辻番の規定652
辻番の制度651
辻番の費用654
ツタ津田スクール・オブ・ビジネス 昭和39年3112
ツチ土御門三位727
ツネ経基橋1409
ツノ角筈調練場の賄入用1042
ツホ坪内経定 旗本1267
「坪数控帳」の検討 中渋谷村421
ツマ妻は初台局1208
ツム津村深菴の記832
ツル鶴沢1337
ツワ津和野藩亀井家下屋敷712
 

テイ定期券利用者数 明治期1786
帝京商業学校 昭和前期2431
帝京女子高等学校 昭和39年3089
帝京短期大学 昭和39年3097
低地 自然28
低地地層 自然18
低地表土 自然21
帝都電鉄 昭和初期2278
邸内の百姓830
テツ鉄道の開通 明治期1780
渋谷停車場の設置1780
品川・赤羽間の鉄道開通1780
品川鉄道の名称1781
下渋谷の反対1781
恵比寿駅・原宿駅の設置1782
千駄ヶ谷駅・代々木駅の開設1782
渋谷停車場の利用状況1783
定期券利用者数1786
鉄砲観音1213
テハデパートの発達 戦後2958
テモデモコースと渋谷 戦後2614
テラ寺尾氏略系図220
寺子屋1067
寺子屋の所在地1680
テルテルミー美容高等学院 昭和39年3107
テレテレビ工学専門学院 昭和39年3113
テワ出羽松山藩酒井家下屋敷712
テン天海より正入正慧両人へ下し置かる1196
天桂庵の転住1233
天桂院の転住1230
伝清正遺跡2085
天護山妙祐寺1178
天災の襲来955
電車の発達 昭和初期2274
市営電車2274
私鉄の発達2275
玉川電鉄2276
京王電鉄2277
小田原急行2277
東横電鉄2278
帝都電鉄2278
地下鉄2279
電信施設 戦後2902
終戦直後の電報2902
渋谷電報局の設立2903
渋谷統制電話中継所2905
伝説の豪族居館址248
天台宗の寺院 江戸1096
天徳寺領339
天徳寺領渋谷村など四カ村に替地405
天徳寺領の成立404
転入・転出の理由 戦後2810
転入と転出の状態 戦後2809
転入・転出の理由2810
電報 戦後2902
天保14年の書上1256
天保改革と渋谷区地域1008
天保期の火災973
天保の修覆 寺社の記録1109
天保の大飢饉1008
天保の棟札 寺社の記録1110
伝馬町の助馬581
天明3年の大飢饉965
天明の打ちこわし966
天明の恐慌963
天明の大飢饉963
天明6年の洪水966
天理教 昭和前期2470
天理教 戦後3134
天理教 大正2089
天理教 明治中期以後1903
天領三役537
天領豊沢村の貢租543
天領の貢租541
天領幡ヶ谷村の貢租541
電話施設 戦後2905
電話施設の拡充 昭和初期2318
普通加入区域編入2319
渋谷電話局の開設2320
渋谷電話中継所の設立2320
電話の開設 明治1981
公衆電話1982
青山分局の設置と渋谷1982
電話の開設 明治から大正1981
電話普通加入区域編入 昭和初期2319
 

トイ土井家(苅屋藩)中屋敷784
土井氏系図1208
トウ道会 大正2089
東海大学 昭和39年3094
東海大学附属高等学校 昭和39年3088
東海大学附属望星高等学校 昭和39年3088
東海道往還付替問題1033
東海道品川宿の助郷585
東海道と東山道 古代156
東海道普請役免除運動572
道灌の江戸築城264
東急コンツェルン 戦後2600
東京育英実業学校 明治から大正2068
東京英和学校の開校 明治期1879
東京英和女学校 明治期1880
東京教育大学体育学部 昭和39年3080
東京経営経理学校 昭和39年3112
東京高等経理学校 昭和39年3108
東京高等ダンス学校 昭和39年3113
東京高等美容学院 昭和39年3112
東京高等服装女学院 昭和39年3105
東京高等理容学校 昭和39年3112
東京市域拡張の動き 渋谷区成立の背景2207
東京都市計画区2207
大東京実現の原動力2207
法令上の取扱い2207
特別市制調査委員会設置決議2207
都制実行委員会設置建議2208
隣接町村併合問題雑談会2208
隣接町村併合促進同盟会2208
隣接町村合併建議2208
隣接町村併合促進建議2208
臨時市域拡張部2209
東京市制下の区会 渋谷区成立直後2229
東京市における区の性格 渋谷区成立直後2220
区会の権限2220
学区2220
法人区2221
東京市の膨張 渋谷区成立の背景2206
特別市制の論2206
隣接町村の膨張2206
近郊町村の矛盾2207
東京市の膨張 渋谷区成立の背景2206
東京市編入直前の三町財政2190
昭和6年度の歳入予算2191
昭和6年度の歳出予算2192
歳出予算の構成2193
臨時費の問題2194
町債の発行2195
過大な教育費2195
東京市編入直前の三町財政 大正から昭和2190
東京写真専門学校 明治から大正2069
東京珠算学園 昭和39年3113
東京消防庁消防学校 戦後2898
東京消防庁消防機械工場 戦後2898
東京女学館 昭和前期2429
東京女学館高等学校 昭和39年3085
東京女学館小学校 昭和39年3082
東京女学館中学校 昭和39年3085
東京女学館短期大学 昭和39年3097
東京女子薬学専門学校 昭和前期2436
東京市立広尾病院 昭和初期2332
東京新詩社と渋谷1887
東京遷都以後の動き1471
東京遷都以後の動き1471
東京田中千代服装学院 昭和39年3112
東京鎮将府 明治初期1465
東京鎮将府と東京府の設置1471
東京鉄道病院 昭和初期2332
東京テレビ電子専門学校 昭和39年3113
東京都市計画街路 戦後2716
東京都市計画区 渋谷区成立の背景2207
東京都消防訓練所 戦後2898
東京都の復興計画 戦後2544
東京日本語学校 昭和39年3111
東京人形学院 昭和39年3111
東京農業大学 明治から大正2071
「東京の三十年」にみえる玉川上水 明治期1798
東京俳優学校 昭和39年3112
東京服飾アカデミー 昭和39年3104
東京服装学園 昭和39年3103
東京府寺砂利取場1664
東京府志料の橋 明治5年1973
東京府の開設1472
東京府の設置1484
東京府への三十五町村の移管1474
東京府立第一商業学校 明治から大正2062
道玄庵跡1361
道玄坂278
道玄坂1353
道玄坂 明治末1937
道玄坂 明治初期1629
道玄坂上 明治初期1629
道玄坂盛り場の完成 昭和初期2353
道玄坂商店街の内容と特色2354
開業年次2354
道玄坂商店街発展の要因2355
道玄坂自身番と中渋谷村百姓906
道玄坂商店街の開業年次 昭和初期2354
道玄坂商店街の状態 戦後2966
道玄坂商店街の内容と特色 昭和初期2354
道玄坂商店街発展の要因 昭和初期2355
道玄坂町の下水918
道玄坂の変遷 第六編近代の渋谷序1454
道玄坂の由来875
道玄坂発展の胎動 明治期1778
道玄坂分室の開設 昭和初期2317
道玄物見の松876
東郷神社 昭和前期2468
東郷幼稚園 昭和39年3102
同潤会アパート 昭和前期2458
道城池1336
道城寺  中世310
東条藩西郷家屋敷807
当初の江戸城312
東征軍と渋谷1061
東征軍の宿陣1063
東征軍の進発1061
統制経済への移行 戦時下2492
統制と娯楽産業 戦時下2497
銅製砲弾銘文 寺社の記録1119
道中の取締1027
遠江国237
東都タイピスト学校 昭和39年3108
投票所と投票区 戦後2671
東福寺  中世298
東福寺鐘銘1423
東福寺門前1556
東北寺の転住1238
草創の事情1238
下渋谷移転1239
大村彦太郎と無難禅師1240
大村家の系譜1241
三界万霊塔1242
白木屋店員の墓地1243
大村氏元祖如翁道慈居士碑銘1244
築山殿と信康の御霊屋1246
東横電鉄 昭和初期2278
東横百貨店の再起 戦後2533
東横百貨店の推移 戦時下2496
東横百貨店の復興 戦後2603
道路 明治初期1628
道路掘削の状況 戦後2727
道路制度573
道路 町道工事の概要 大正1969
町道工事の概要1969
道路法の発布1969
府道1970
市道1971
府市分担道路1971
関東大震災復興計画への変更1971
道路の整備 戦後2715
道路の整備拡張 昭和初期2288
道路舗装2292
道路法の発布 大正8年1969
道路舗装 昭和初期2292
道路舗装 戦後2715
トエ都営住宅 戦後2581
都教育委員会 戦後2629
トキ常盤松1341
常磐松高等女学校 明治から大正2067
常磐松小学校 昭和39年3055
ときわまつしょうがっこう敷地払い下げ1914
常磐松小学校新築1915
常磐松青年学校 昭和前期2441
常磐松町・緑岡町付近の武家屋敷671
和歌山藩徳川家抱屋敷716
トク徳川家(和歌山藩)抱屋敷716
徳川家和歌山藩下屋敷700
徳川家(和歌山藩)下屋敷の切坪変遷702
徳川家(和歌山藩)添地721
徳川氏の関東入部と江戸の経営311
徳川治宝の参詣1158
篤志救護団の活躍 関東大震災2154
毒蛇の長刀1410
特殊学級 昭和前期2421
特殊学級 戦後3045
特定三等郵便局 明治1978
特別委員会 区議会 戦後2646
特別会計 戦後2705
質屋事業特別会計2706
国民健康保険事業特別会計2707
特別区税 戦後2922
特別区の強化 戦後2635
特別区の性格 戦後2635
地方自治法の施行2635
地方自治法の改正2636
特別区の発足 戦後2546
区長選挙2584
区役所出張所2549
特別市制調査委員会設置決議 渋谷区成立の背景2207
特別市制の論 渋谷区成立の背景2206
特別消防員 戦時下2490
徳山藩毛利家抱屋敷679
徳山藩毛利家下屋敷687
 
トサ土佐房昌俊244
外様大名の屋敷割317
トシ都市規模の問題点 戦後2760
都市近代化の拠点 戦後2713
都市計画道路の建設 大正1969
都市計画と交通 昭和初期2285
都市高速道路 戦後2723
都市再開発の問題点 戦後2753
都市施設の拡充 昭和初期2265
都市施設の拡充 昭和初期2265
都市施設の整備 明治末から大正1935
都市としての区内の現況 戦後3006
事務街区3007
商業街区と盛り場地帯3007
工業地帯3011
住宅地区の内容3012
共同住宅の分布3015
都市への成長 大正から昭和2157
豊島郡諸領の割合330
豊島郡の郷名 古代154
図書館 昭和前期2446
図書館 戦後3114
ナトコ映画3114
西原図書館開館3115
年寄・組頭・百姓代463
トセ都制下における区会の職務権限 渋谷区成立直後2231
都政下における区 渋谷区成立直後2221
都制の実現2221
都制下の区2221
都制下の区 渋谷区成立直後2221
都制下の区会議員 渋谷区成立直後2231
都政施行 渋谷区の成立2205
都制実行委員会設置建議 渋谷区成立の背景2208
都制の実現 渋谷区成立直後2221
都税負担 戦後2584
トタ戸田家(足利藩)下屋敷706
戸田家(宇都宮藩)下(抱)屋敷804
戸田家(宇都宮藩)屋敷730
戸田家の系譜373
戸田家領327
戸田家領の上知374
戸田家領の成立と収公373
トチ土地価額の変化 戦後2772
土地建物の利用状況 戦後2768
土地の問題 戦後2772
土地の利用比率 戦後2768
土地の利用比率 戦後2837
土地価額の変化2772
トツ鳥取藩池田家抱屋敷706
鳥取藩池田家下屋敷694
独歩と武蔵野1881
トナ隣組 戦時下2487
隣組防火郡 戦時下2487
トノ都の発足と区の事務組織 渋谷区成立直後2227
トハ賭博の禁997
トミ富ヶ谷1401
富谷小学校 昭和39年3062
富谷青年学校 昭和前期2442
富山養護学園 戦後3036
市郡併合交渉委員会2209
市町村合併運動協議会2209
豊多摩郡市郡併合交渉委員会2209
トヨ豊沢遺跡A地点95
豊沢遺跡B地点102
豊沢三カ村の成立 江戸350
豊沢三カ村は皆畑の地354
豊沢村の合併 明治初期1740
豊沢村分村と氏神の関係351
豊沢村分村のいきさつ350
豊多摩郡各町の動き 渋谷区成立の背景2209
豊多摩郡各町の動き 渋谷区成立の背景2209
豊多摩郡市郡併合交渉委員会 渋谷区成立の背景2209
「豊多摩郡誌」にみえる各校の沿革 明治から大正2051
渋谷尋常高等小学校2051
大和田尋常小学校2053
臨川尋常高等小学校2053
長谷戸尋常小学校2054
大向尋常小学校2055
広尾尋常小学校2055
猿楽尋常小学校2055
渋谷実業補習学校2056
臨川実業補習学校2056
千駄ヶ谷尋常高等小学校2056
千駄ヶ谷第二尋常小学校2057
穏原尋常小学校2058
幡代尋常高等小学校2058
幡代実業補習学校2060
「豊多摩郡誌」にみる産業 大正2011
豊多摩郡の起立 明治初期1741
豊多摩郡の新設1924
豊分幼稚園 昭和39年3100
トリ取替一札1194
取締改革の触書994
都立高等学校 昭和39年3076
鳥見役人の再置616
鳥見役人の申渡628
トロトロリーバスの出現 戦後2736
トン問屋と農民の妥結927