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渋谷区立図書館

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『新修渋谷区史』の索引 「サ行」

 

サイ再開後の助郷村々598
災害と農村の生活955
在方白米による米価調節944
在方白米の増加935
在方白米の売買944
在方米穀取引の実態930
在郷軍人会の活躍 関東大震災2153
西郷家(東条藩)屋敷807
柴山(さいざん)(通常は湯島山を用いる)1190
歳出の推移 戦後2699
昭和39年度の状況2705
西条出身の宮益町町人839
西条藩松平家抱屋敷669
西条藩松平家上屋敷674
西条藩松平家上屋敷701
西條藩民の江戸稼836
財政 明治中期1762
財政規模の推移 戦後2695
昭和39年度の状況2696
昭和39年度財政規模の状況2696
財政規模の膨張 大正から昭和2186
再生の起点 戦後2529
副都心への胎動2532
東横百貨店の再起2533
花街の復活2533
財政の実態 渋谷区成立直後2251
旧財政からの脱皮 渋谷区成立直後2251
初年度予算の内容 渋谷区成立直後2254
区予算の推移 渋谷区成立直後2256
歳出の内容 渋谷区成立直後2259
区有財産 渋谷区成立直後2261
財政の推移 戦後2549
再生派キリスト教会 戦後3137
斉藤弥九郎旧宅1363
再度失敗491
歳入とその推移 戦後2698
東急コンツェルン2600
財閥の解体 戦後2599
西福寺領の貢租560
西福寺領の成立394
西福寺領の町屋395
西福寺領町屋三か所898
祭礼と諸興行 江戸1308
祭礼の格式 氷川神社1317
サエ佐伯藩毛利家下屋敷690
サカ酒井家(出羽松山藩)下屋敷712
酒井家(姫路藩)抱屋敷810
酒井家(松山藩)下屋敷772
坂昌成広尾山荘の記833
佐賀藩鍋島家抱屋敷717
相模国渋谷庄206
相模国の渋谷氏伝説230
相良藩田沼家下屋敷675
相良藩田沼家下屋敷795
盛り場地区の構成 戦後2779
盛り場道玄坂の完成 昭和初期2353
盛り場の営業者 明治から大正2039
盛り場の再生 戦後2536
サク桜田縁起と渋谷庄司重国232
桜田門外の変1023
佐倉藩邸の孔子廟1075
ササ笹塚578
笹塚1355
笹塚1403
笹塚小学校 昭和39年3059
笹塚尋常小学校 明治から大正2051
笹塚中学校 昭和39年3072
笹塚幼稚園 昭和39年3098
サタ佐竹家(岩崎藩)抱屋敷700
サツ薩摩の渋谷氏217
サハ鯖江藩間部家下屋敷806
サメ鮫ヶ橋千日谷にあり1258
サル猿楽小学校 昭和39年3053
猿楽尋常小学校 豊多摩郡誌 明治から大正2055
猿楽尋常小学校 明治から大正2050
猿楽青年学校 昭和前期2441
猿楽町・鶯谷町・桜丘町辺の武家屋敷700
猿楽塚1352
猿楽塚(古墳)127
サロサロン・ド・シャポー学院 昭和39年3105
サワ澤田屋青物市場 明治中期の商業1858
サン三界万霊塔1242
三か所の原宿町887
三月の行事 江戸1309
産業 個人事業税 戦後2935
産業 復興過程 戦後2598
産業 明治から大正1983
三業許可地の指定 明治から大正2042
産業構成 戦後2931
産業と区民生活 昭和初期2398
産業と生活 戦時下2492
産業の構成と現況 戦後2931
産業の打撃 戦後2527
産業の復興 戦後2598
産業の変革 戦時下2493
東横百貨店の推移2496
統制と娯楽産業2497
参勤交代制318
山号を柴山と改む1190
三朝高祖画像裏書1202
三町歳出予算1926
三町財政からの脱皮 渋谷区成立直後2251
三町財政規模の変遷1926
三町財政規模の膨張 大正から昭和2186
三町財政の人口増との関係 大正から昭和2187
三町財政の推移 大正から昭和2186
三町時代の通信事業 明治1978
郵便受取所1978
特定三等郵便局1978
三町の過大な教育費 大正から昭和2195
三町の歳出予算の構成 大正から昭和2193
三町の財政 大正1925
渋谷町財政の膨張1925
財政規模の変遷1926
歳出予算1926
千駄ヶ谷町の財政1928
渋谷町の財政1929
代々幡町の財政1929
三町の昭和6年度の歳出予算2192
三町の昭和6年度の歳入予算2191
三町の昭和6年度の状況2184
三町の昭和6年度の特別会計2198
三町の人口増加傾向 明治後期から大正1939
三町(渋谷、千駄ヶ谷、代々幡)の成立1905
三町の町債の発行 大正から昭和2195
三町の町債の発行 大正から昭和2199
三町の町有財産 大正から昭和2202
三町の郵便局1979
三町の臨時費の問題 大正から昭和2194
三町分立時代における渋谷区地域の発展1923
三町(渋谷、千駄ヶ谷、代々幡)分立の時代1905
山王社領339
「山王領支配目録」408
三町年寄 江戸319
山谷公園 戦後2883
山谷小学校 昭和39年3057
山谷尋常小学校 明治から大正2051
山谷マリアの苑幼稚園 昭和39年3101
残留者とバラックの生活 戦後2526
 

シイ市域拡張の動き 渋谷区成立の背景2206
市域拡張の動き 渋谷区成立の背景2207
市域編入後の工業 昭和初期2374
市域編入に関する意見書 渋谷区成立の背景2212
市域編入の意義 渋谷区成立直前2204
寺院の要約 江戸1100
寺院法度と神主法度 江戸1092
シエ市営電車 昭和初期2274
市営バスの事業化 昭和初期2281
市営バスの誕生 昭和初期2280
私営バスの発達 昭和初期2282
シオシオン幼稚園 昭和39年3102
シカ市街地化の実態 明治期1786
市街地化の速度 明治期1793
市街地信用組合 昭和初期2385
私学・家塾の開業願 明治初期1677
地方一番組1479
地方大年寄1479
地方五番組1478
地方支配の整備(じかたしはい)326
地方中年寄1479
地方直しとの関係713
地方直しの規模と意義343
歯牙変形 縄文時代50
シキ事業所の変遷 戦後2931
時局奉仕会 昭和前期2467
シク市区改正847
市郡合併諮問書 渋谷区成立の背景2211
市郡併合交渉委員会 渋谷区成立の背景2209
シケ自警団 関東大震災2156
重国の初見190
シコ嗜好 戦後2914
慈光寺の転住1236
寺号正春寺と改む1193
寺号を正春寺と改む1190
シサ自作農と小作農 明治から大正1987
柴山家の家譜1191
柴山専西寺と改称1204
シシ寺社縁起集1406
寺社裁判所1468
寺社門前町849
寺社門前町の性格891
寺社門前町の成立891
寺社領 替地390
寺社領 渋谷区地域389
寺社領 新規寄進389
寺社領朱印状の下付389
寺社領増加の意味340
寺社領の宛行339
寺社領の貢租552
寺社領の設定 江戸357
寺社領の大観389
市授産場 昭和前期2463
市場 昭和前期2459
市場売り上げの推移 昭和初期2351
市場の売上高 昭和初期2351
市場の地域的特性 昭和初期2351
自身番879
自身番903
シセ市政局1472
市政裁判所1468
市制町村制施行取調委員1743
市制町村制の施行と村の時代1741
市制町村制理由における地方自治1742
市制町村制施行取調委員1743
町村分合の方針1743
町村制の内容1744
町村負担の増大1745
至誠真柱教 戦後3134
私設市場 昭和初期2352
私設市場 昭和前期2459
シソ地蔵信仰 江戸1291
シタ下掃除の権利846
シチ質屋 昭和前期2461
質屋 明治から大正2026
質屋業の推移 昭和初期2390
質屋事業特別会計 戦後2706
質屋と営業無尽 昭和初期2390
質屋業の推移2390
営業無尽の推移2390
地中雲明寺1211
市中橋銘間数書上 明治4年1972
地中諦聴寺1211
市中鎮撫1065
市中と農村の接点655
市中取締り 明治初期1465
地中二ヵ寺1197
市中の混乱1063
市中の三区分847
市中の年寄制1481
視聴覚教育 戦後3029
視聴覚教育 戦後3115
レコードコンサート3116
児童映画劇場3117
市町村合併運動協議会 渋谷区成立の背景2209
シツ実業学校 昭和前期2430
帝京商業学校2431
実業学校 明治から大正2068
東京育英実業学校2068
実業教育 昭和前期2423
府立第一商業学校の変遷2424
渋谷商業学校2424
実業補習学校 明治から大正2063
実践高等女学部・同実科高等女学部 明治から大正2067
室泉寺の転住1247
実践女子学園高等学校 昭和39年3084
実践女子学園中学校 昭和39年3084
実践女子専門学校 昭和前期2436
実践女子専門学校 明治から大正2070
実践女子大学 昭和39年3093
実践女子短期大学 昭和39年3093
実践幼稚園 明治から大正2065
シテ指定文化財 昭和40年現在1382
私鉄の状況 戦後2575
私鉄の発達 昭和初期2275
自転車 昭和初期2284
市電の復旧 昭和初期2281
シト市道 大正1971
児童・生徒数の増減 戦後3022
児童委員 戦後2868
児童映画劇場 戦後3117
自動車・自転車の増加 昭和初期2283
人力車の衰退2283
円タクの全盛時代2284
自転車2284
都市計画と交通2285
渋谷駅付近改良計画2287
自動車保有数 戦後2912
児童数の急増とその対策 昭和前期2401
児童数の激減 戦後2618
私道の整備 戦後2725
児童遊園地・区営運動場 戦後2884
シナ品川・赤羽間の鉄道開通1780
品川家高家下屋敷772
品川県1473
品川県 明治初期1465
品川県二十三番組1480
品川県の年寄1482
品川県の廃止に伴う行政区画の変動1484
品川宿加助郷の動向590
品川宿助郷の負担589
品川宿当分助郷1025
品川宿とその助郷585
品川鉄道の名称1781
シハ支配関係の安定 江戸357
支配と村落 江戸355
芝居などの禁995
芝居の禁997
芝神明社領 代々木村に替地411
芝神明社領の成立409
新発田藩溝口家下屋敷712
芝明神社領の貢租556
芝村藩織田家下屋敷673
柴山・太田家領の成立と改易384
柴山と改姓1196
柴山と改姓1209
シブヤ渋谷青い鳥幼稚園 昭和39年3102
渋谷鶯谷さくら幼稚園 昭和39年3099
渋谷駅と新宿駅 昭和初期2274
渋谷駅付近改良計画 昭和初期2287
渋谷駅付近の変化 明治から大正2038
渋谷御掃除町1553
渋谷上下広尾町1559
渋谷神原町1557
渋谷川区域 自然11
渋谷川工業地帯の形成 大正2000
渋谷川地帯の工業 明治期1845
渋谷川の沿岸 明治末1937
渋谷川の改修 昭和初期2321
渋谷川の水車1841
渋谷川の蛍1077
渋谷教育学園渋谷幼稚園 昭和39年3102
シフヤク渋谷区安全会 戦後2731
渋谷区会 渋谷区成立直後2228
議決機関2229
市制下の区会2229
議員の選挙2229
議員の任期2229
区会の職務権限2230
都制下における区会の職務権限2231
都制下の区会議員2231
区会議員2231
区会議長と副議長2233
地方議会の定員2234
区会議決事項2235
区会意見書2240
渋谷区議会の性格と権限 戦後2637
渋谷区教育会 昭和前期2448
渋谷区区有財産 渋谷区成立直後2261
渋谷区工業の特性 昭和初期2379
渋谷区歳出の内容 渋谷区成立直後2259
渋谷区財政の実態 渋谷区成立直後2251
渋谷区初年度予算の内容 渋谷区成立直後2254
渋谷区成立直後の区政の経過2220
東京市における区の性格2220
都政下における区2221
区役所の事務2222
区の執行機関2223
補助機関2225
渋谷区会2228
学務委員2244
町会その他の下部団体2245
渋谷区成立前後の工業2373
渋谷区成立の手続2213
新区編成理由書2214
渋谷区成立の手続2213
渋谷区地域寛永成立の旗本領吉田家領328
渋谷区地域寺社領の二種類389
渋谷区地域正保期の支配状況331
渋谷区地域と中継市場 明治中期の商業1864
渋谷区地域における古墳125
渋谷区地域の青物市場925
渋谷区地域の開発と信仰281
渋谷区地域の下級家臣領323
渋谷区地域の組合割1003
渋谷区地域の下水917
渋谷区地域の庚申塔 江戸1293
渋谷区地域の小物成場支配 江戸359
渋谷区地域の三大変化 江戸338
渋谷区地域の産物 明治期1801
渋谷区地域の自身番905
渋谷区地域の地廻り米問屋932
渋谷区地域の社寺 明治初期1591
渋谷区地域の社寺概観 江戸1095
渋谷区地域の人力車1632
渋谷区地域の玉川上水分水507
渋谷区地域の町人構成861
渋谷区地域の舂米屋934
渋谷区地域の天領325
渋谷区地域の道路575
渋谷区地域の名主組合853
渋谷区地域の旗本領326
渋谷町の被害2146
千駄谷町の被害2147
代々幡町の被害2147
千駄ヶ谷消防組の活躍2147
渋谷区地域の被害 関東大震災2146
渋谷区地域の被害 関東大震災2146
渋谷区地域の町867
渋谷区地域の町々867
渋谷区地域の村々 江戸418
渋谷区地域の村役人466
渋谷区地域の門前町892
渋谷区地域唯一の大名領365
渋谷区地域を流れる玉川上水の分水507
渋谷区地域を流れる三田用水分水519
渋谷区長の付属機関 戦後2677
民生委員推薦会2677
生業資金貸付審査会2678
青少年問題協議会2679
奨学資金運営委員会2680
国民健康保険運営協議会2680
渋谷消防団運営委員会2681
渋谷区防災会議2682
渋谷区内板碑一覧表289
渋谷区の位置と自然史11
渋谷区の気象 自然37
渋谷区の産業構成 戦後2931
渋谷区の自然11
渋谷区の執行機関 戦後2651
渋谷区の商業 戦後2948
渋谷区の所管事務 戦後2636
渋谷区の人口の動き1571
渋谷区の人口の特性 戦後2789
渋谷区の生物 自然35
渋谷区の成立2145
渋谷区の成立2205
渋谷区の成立2213
渋谷区の成立と区政2203
渋谷区の地形 自然24
渋谷区の地質と土壌 自然18
渋谷区の通勤圏 戦後2748
渋谷区防災会議 戦後2682
渋谷区予算の推移 渋谷区成立直後2256
 
シフヤケ渋谷警察署1930
渋谷警察署庁舎建設1931
渋谷警察署の救護支援 関東大震災2150
渋谷警察署の設置1930
渋谷警察分署1930
シフヤコ渋谷郷 古代160
渋谷金王桜243
渋谷金王丸城跡239
渋谷金王丸と土佐坊昌俊234
シフヤサ渋谷歳事記 江戸1308
正月の行事1308
二月の行事1308
三月の行事1309
秋の行事1310
冬の行事1311
「武江年表」にみえる開帳1311
渋谷三カ村の成立時期 江戸420
シフヤシ渋谷氏1409
渋谷氏 古代168
渋谷氏系図221
渋谷重国屋敷跡240
渋谷重本に宝泉寺開基を仮託した時期 江戸1130
渋谷事件 戦後2539
渋谷実業補習学校 明治から大正2063
渋谷実業補習学校 豊多摩郡誌 明治から大正2056
渋谷氏の系譜177
渋谷氏の抬頭 古代166
渋谷氏の伝説229
渋谷氏の分布216
渋谷城跡1350
渋谷小学校 昭和39年3048
渋谷小学校 明治初期1686
渋谷小学校 明治初期1874
渋谷商業学校 昭和前期2424
渋谷商業実践女学校 昭和前期2432
渋谷城址240
渋谷定心知行分所領214
渋谷正八幡大菩薩末記1416
渋谷消防署の沿革 戦後2892
渋谷消防署の現況 戦後2893
渋谷消防団運営委員会 戦後2681
渋谷職業紹介所 昭和前期2463
渋谷女子高等学校 昭和39年3086
渋谷女子中学校 昭和39年3086
渋谷尋常高等小学校 豊多摩郡誌 明治から大正2051
渋谷新町と宮益町との関係868
シフヤセ渋谷青果市場 明治中期の商業1859
渋谷青年学校 昭和前期2441
シフヤチ渋谷地域 明治末
千駄ヶ谷八幡前1936
穏田1937
道玄坂1937
宇田川1937
大和田1937
渋谷川の沿岸1937
渋谷地域の戸口推移 明治期1787
渋谷地域の水車 明治から大正1839
渋谷地域の火消914
渋谷地区の消防1932
渋谷地区の寺子屋1068
渋谷地方の郷 古代150
渋谷町営水道1961
給水の開始1964
渋谷町水道布設記念碑1966
渋谷町会議員1907
渋谷長谷寺門前1553
渋谷長者伝説とその邸址252
渋谷町長1906
渋谷町長の布告 関東大震災2151
シフヤテ渋谷停車場の設置1780
渋谷停車場の利用状況 明治期1783
渋谷天現寺橋郵便局 明治から大正1980
渋谷電報局の設立 戦後2903
渋谷電話局の開設 昭和初期2320
渋谷電話中継所の設立 昭和初期2320
シフヤト渋谷道玄坂町1556
渋谷道玄坂町の成立875
渋谷統制電話中継所 戦後2905
渋谷東福寺門前の成立901
渋谷同胞幼稚園 昭和39年3097
渋谷同胞幼稚園 明治から大正2065
渋谷と玉川上水1624
渋谷虎ノ門タイピスト学校 昭和39年3112
シフヤノ渋谷の板碑287
渋谷の打ちこわし968
渋谷の打出し 江戸347
渋谷の旧家276
渋谷の元禄検知帳347
渋谷の豪族248
渋谷庄と吉田庄210
渋谷荘西飯田郷213
渋谷庄の遺名215
渋谷の地番1748
渋谷の花街 第六編近代の渋谷序1454
シフヤハ渋谷八幡建立1412
シフヤヒ渋谷氷川社の祭礼と相撲興行1312
湯立神楽1312
文政頃のようす1313
祭日九月二十九日1314
護摩供と神楽1315
相撲1315
村役人の年番割1316
祭礼の格式1317
臨時の祈祷料1317
境内の祠・立木1317
護摩供軽く神楽盛んとなる1318
渋谷氷川明神  中世302
渋谷広尾町1559
渋谷広尾町 第六編近代の渋谷序1456
渋谷広尾町の成立879
渋谷広尾郵便局 明治から大正1979
シフヤフ渋谷副都心の商勢圏2783
渋谷副都心の商勢圏 戦後2783
渋谷文化のあけぼの45
渋谷文教地区 戦後3043
渋谷分署の開設(新宿警察署渋谷分署)1776
シフヤホ渋谷保健所の発足 昭和初期2329
渋谷本通 明治初期1630
シフヤマ渋谷町1906
渋谷町役場1906
町長1906
助役1906
町会議員1907
部落会と区1909
交友会渋谷町政1910
交友会の会員1911
渋谷町の重要事業1912
広尾・猿楽・大向小学校新設1912
区の設置1913
町役場・公会堂完成1913
水道敷設許可1913
町営住宅1913
町立職業紹介所1914
常磐松小学校敷地払い下げ1914
町営水道給水開始1914
関東大震災1914
水道完成1915
常磐松小学校新築1915
青年訓練所1916
塵芥焼却場完成1916
地番改正完了1916
広尾小学校焼失1917
常備消防設置1917
広尾小学校完成1917
塵芥焼却場廃止1917
渋谷町 渋谷区成立直前2204
渋谷町 小学校の増改築 明治から大正2046
渋谷町 宅地の変遷 明治後期から大正1941
渋谷町 農地から宅地への転換 明治期1790
渋谷町 地価の動き 大正初期1949
渋谷町大和田尋常小学校 明治から大正2048
渋谷町交友会と渋谷町政1910
渋谷町交友会の会員1911
渋谷町財政の膨張1925
渋谷町消防組1933
渋谷町助役1906
渋谷町と千駄ヶ谷町の財政2186
渋谷町と千駄ヶ谷町の財政 大正から昭和2186
渋谷町の規模2188
渋谷町の規模 大正から昭和2188
渋谷町の区 渋谷区成立直後2246
渋谷町の財政1929
渋谷町の作付反別と反当り収穫量 明治から大正1985
渋谷町の重要事業1912
渋谷町の収容施設 関東大震災2149
渋谷町の商業戸数 明治から大正2025
渋谷町の状態 大正から昭和2180
渋谷町の人口 大正から昭和2180
渋谷町の都市的発達 大正から昭和2162
町営水道の経営2163
町名地番の整理改正2163
渋谷町の二大事業 大正から昭和2162
渋谷町の被害 関東大震災2146
渋谷町部落会と区1909
渋谷町役場1906
渋谷町役場・公会堂完成1913
シフヤミ渋谷宮益町1560
渋谷宮益町の人口 明治初期1574
渋谷宮益町の成立868
渋谷妙祐寺門前の成立と退転902
シフヤム渋谷村島田家領上知の年代381
渋谷村消防組1932
渋谷村 設立当初1746
村役場1746
村長1746
助役1747
村会議員1747
渋谷の地番1748
発展の萌芽1752
渋谷村とその分村 江戸418
渋谷村の成立 明治初期1741
渋谷村の旗本領360
渋谷村の分給状況 江戸419
渋谷村の分村 江戸338
渋谷村分村の意味 江戸339
渋谷村分村の状況 寄進状の記載の検討425
渋谷村分村は寛文頃か426
渋谷村三浦家領の成立371
渋谷村役場1746
シフヤモ渋谷元重174
シフヤユ渋谷郵便局 昭和初期2317
渋谷郵便局 戦後2899
渋谷郵便局 明治から大正1979
渋谷郵便局受持特定局 戦後2900
シフヤロ渋谷露天商組合の終末 戦後2976
シホ四方の重鎮 江戸321
シマ島田出雲守の横暴381
島田家の系譜380
島田家領上知の年代381
島田家領の成立と収公380
島田の知行地380
島津家(鹿児島藩)下屋敷673
島津久光の出府と生麦事件1032
シム事務街区 昭和39年3007
事務組織の変遷 渋谷区成立直後2226
事務取扱所 明治初期の年寄制1482
事務分掌 戦後2656
事務分掌の変遷 戦後2658
シモ下渋谷村 庚申塔の銘文423
下渋谷村 広尾原433
下渋谷村 明治21年の物産1812
下渋谷村の概要430
下渋谷村の下水919
下渋谷村の小名432
下渋谷村野崎組の成立437
下渋谷村の被害964
下末吉ローム層 自然16
下館藩石河家下屋敷773
下妻藩井上家下屋敷734
地元の生産量と水車の関係 明治期1823
下豊沢村の概要439
シヤ社会教育 昭和前期2438
社会教育の概要 昭和前期2438
社会教育の発達 戦後3113
社会事業の発展 昭和前期2450
社会福祉協議会 戦後2876
社会福祉事業 戦後2867
社会福祉事業施設・団体 戦後2874
釈迦如来坐像銘1213
「社記」の記載 寺社の記録 江戸1102
釈雲照2086
寂光寺1214
不受不施派1215
元禄の大弾圧1216
天台宗に改宗1216
教妙寺と改号1216
寂光寺の転住と不受不施派1214
斜面地層 自然18
「社領配当目録」416
 
シユ朱印地の成立 江戸1091
朱印箱銘 寺社の記録 江戸1118
住居 縄文時代50
宗教 昭和前期2466
宗教 大正期2075
従業員の業種別構成 戦後2776
従業員の居住比率 戦後2782
宗教施設 区内 戦後3139
宗教施設 戦後3132
神社3139
寺院3140
キリスト教3143
その他の宗教3145
神社本庁3132
恵比寿神社3133
従業者の流出入構成 昭和初期2267
宗教政策と渋谷区地域 江戸1091
宗教 戦後2616
周溝 代々木八幡遺跡77
十三塚1402
囚人の処置及びその入用1001
終戦直後の電報2902
終戦と区の財政2549
終戦と神社 戦後2631
銃隊稽古の規定1039
住宅及び宿泊所 昭和前期2457
都営住宅2581
住宅地区の内容 昭和39年3012
住宅地帯と産業地帯の分化 昭和初期2398
住宅と区民生活 戦後2837
住宅の建設 戦後2580
収入役 戦後2653
収入役・主事・書記 渋谷区成立直後2225
僦馬の党 古代165
縦眸園 妙祐寺1177
鷲峰寺の転住1267
旗本坪内経定1267
宝暦6年鐘銘1268
修養団 昭和前期2449
修養団 戦後3127
十四列士自刃の地1375
獣類 縄文時代51
修験者・神職屋敷697
手工業とその製品 明治初期1656
授産場 昭和前期2462
出生数と死亡数の推移 戦後2804
出生地別の渋谷区住民 昭和初期2271
出世松1339
出張所戦後2661
主なる古社 江戸1095
朱引内外地の制定1477
朱引内外地の制定と番組制度1474
朱引内五十番組1478
朱引図の理解869
主要古美術品 昭和40年現在1386
主要病院 戦後2847
主要病院2847
狩猟漁撈 縄文時代50
順正寺草創事情の異説1263
順正寺と改称1263
順正寺の寺子屋その他1068
順正寺の転住1262
草創事情の異説1263
順正寺と改称1263
千駄ヶ谷に移転1263
明和8年銘の大半鐘1264
 
シヨ小・中学校の増設 戦後3025
攘夷運動と江戸の恐怖1031
祥雲寺 江戸1220
祥雲寺とその子院1220
祥雲寺の起立と転住1221
開山竜岳の伝1222
幕府との関係1223
塔頭について1224
景徳院と東江寺1226
祥雲寺梵鐘の由来1227
堀親良墓誌銘1228
霊泉院の起立1229
香林院の転住1230
天桂院の転住1230
真常庵1231
棲玄庵1231
大聖寺の建立1231
天桂庵の転住1233
祥雲寺北側地域の武家屋敷681
祥雲寺北側地域の武家屋敷の変遷682
祥雲寺西北地域の武家屋敷687
祥雲寺とその子院1220
祥雲寺西側地域の武家屋敷687
祥雲寺の起立と転住1221
祥雲寺梵鐘の由来1227
昭英学園 昭和前期2432
常円寺  中世310
荘園の成立と武士の勃興 古代159
荘園の発生 古代162
正応の板碑の問題 寺社の記録 江戸1129
咲花園1359
奨学資金運営委員会 戦後2680
奨学資金運営委員会 戦後3047
小学校 区立 昭和39年3048
小学校 私立 昭和39年3081
小学校教育の発達 明治初期1865
渋谷小学校3048
大和田小学校3049
臨川小学校3050
長谷戸小学校3051
広尾小学校3052
猿楽小学校3053
大向小学校3054
加計塚小学校3055
常磐松小学校3055
幡代小学校3056
山谷小学校3057
上原小学校3058
笹塚小学校3059
本町小学校3060
本町東小学校3061
西原小学校3061
富谷小学校3062
中幡小学校3063
千駄ヶ谷小学校3064
鳩森小学校3065
代々木小学校3066
神宮前小学校3067
青山学院初等部3081
慶應義塾幼稚舎3081
東京女学館小学校3082
小学校卒業生の就職 昭和初期2397
小学校の新設 昭和前期2404
旧三町の教育施設2405
小学校の新設 明治初期1870
幡代小学校の設立1871
穏原小学校の設立1871
小学校の増改築2046
小学校の増改築 明治から大正2046
渋谷町2046
千駄ヶ谷町2048
代々幡町2048
小学校 明治初期1865
教育令の公布1865
改正教育令1866
東京府における改正1867
小学校 明治初期1872
千駄ヶ谷小学校1873
私立小学校1874
渋谷小学校1874
穏原小学校1875
幡代小学校1876
小学校令の公布 明治初期1868
正月の行事 江戸1308
彰義隊その他1066
上級家臣団の知行割321
商業 戦後2948
商業街区と盛り場地帯 昭和39年3007
商業銀行 明治から大正2030
商業経営の内容 戦後2953
商業地帯の形成 明治から大正2020
商業の概要 戦後2936
商業の規模 昭和初期2342
商業の構造 昭和初期2343
商業の構造 明治から大正2022
商業の構造と規模 戦後2951
商業の再建 戦後2602
東横百貨店の復興2603
商業の進出 昭和初期2339
商業の特色と推移 昭和初期2345
商業の内容 昭和初期2342
商業の内容 明治から大正2024
渋谷町の商業戸数2025
千駄ヶ谷町の商業戸数2025
代々幡町の商業戸数2025
商業の発達 明治から大正2020
上宮寺2087
将軍鷹狩りのようす620
将軍に御目見え 松崎慊堂1076
将軍の広尾原遊猟625
昭憲皇太后大葬殿跡1369
昭憲皇太后の崩御 大正2078
昭憲皇太后代々木御殿・郭雲亭跡1368
商工相談 戦後2609
荘厳寺  中世308
城西幼稚園 昭和39年3099
定芝居の興行1319
正春院 江戸384
正春院没1204
正春寺(通常は湯島山を用いる)1189
正春寺と初台局1189
開山正入の俗系1189
専西寺 二か所1190
山号を柴山と改む1190
専西寺1190
寺号を正春寺と改む1190
柴山家の家譜1191
正春寺文書1192
宣如上人御文1193
寺号正春寺と改む1193
正春寺書上1194
取替一札1194
正春寺由緒書1195
開基秀教坊正入1195
法嗣明寿坊正慧1195
天海より正入正慧両人へ下し置かる1196
初台局1196
梵字石1196
初台局代々木村にて二百石を賜る1196
柴山と改姓1196
吉次の妻梅園も家光に仕う1196
湯島専西寺移転1197
地中二ヵ寺1197
初台局没1197
梅園局剃髪1197
無量寿石1198
浄土真宗に改宗1198
教如上人真影裏書1199
親鸞聖人御真影裏書1200
湯島山安養院正春寺と改む1202
聖徳太子画像裏書1202
神田専西寺1202
三朝高祖画像裏書1202
願海筆寺号額1203
宣如上人御文1203
柴山専西寺と改称1204
正春院没1204
太田太郎左衛門1204
替地大崎村三百石1205
毎年正春寺五十俵奉納1205
本郷専西寺1205
正春寺と改称1206
代々木新町1207
土井氏系図1208
妻は初台局1208
柴山と改姓1209
梅園局1209
法名正春院1209
開基秀教坊正入1210
妙寿坊正慧1210
正春寺と改称1211
地中諦聴寺1211
地中雲明寺1211
 
シヨ正春寺書上1194
正春寺境内図の記載 諦聴寺1271
正春寺と改称1206
正春寺と改称1211
正春寺と初台局1189
正春寺の所伝 諦聴寺1270
正春寺文書1192
正春寺由緒書1195
上水完成による恩賞491
「上水記」巻八486
「上水記」巻八509
「上水記」巻八510
上水道 戦後2850
上水の灌漑用水化512
上水の支配506
上水両縁桜樹植樹494
正専寺 昭和前期2469
松泉寺 明治中期以後1900
小中学校内部施設の拡充 戦後3029
代々木小学校の設立3025
本町東小学校の設立3025
本町中学校の設立3025
原宿中学校の設立3025
商店会 戦後2610
商店街と組合 戦後2959
商店会の内容2964
商店街の拡大 昭和初期2339
商店会の内容 戦後2964
商店街連合会 戦後2610
商店の分布と密度 戦後2948
松濤園1358
松濤中学校 昭和39年3073
松濤町一帯の武家屋敷700
松濤幼稚園 昭和39年3099
正徳・享和の棟札1179
聖徳太子画像裏書1202
浄土系統の寺院 江戸1097
浄土宗から天台宗へ改宗 江戸1120
浄土真宗に改宗1198
常任委員会 区議会 戦後2645
聖人号免許1261
少年団 昭和前期2446
常火消と大名火消910
常備消防設置(渋谷町)1917
消費生活の一断面 昭和初期2400
菖蒲田 明治神宮2081
上部東京層 自然13
消防 戦後2891
消防機構の変遷 戦時下2489
正保期の知行形態329
消防制度の改革 戦後2891
消防制度の始まり 火消から消防へ1522
私設消防の禁止1523
消防費1523
出火場心得1523
消防制度の改革2891
渋谷消防署の沿革2892
渋谷消防署の現況2893
火災発生件数の変遷2893
火災覚知の変遷2897
東京消防庁消防学校2898
東京都消防訓練所2898
東京消防庁消防機械工場2898
消防組織の改革 昭和初期2326
消防の整備1932
渋谷地区の消防1932
渋谷村消防組1932
渋谷町消防組1933
千駄ヶ谷町の消防1933
原宿消防組1933
千駄ヶ谷消防組1934
代々幡町の消防1934
代々木消防組1934
幡ヶ谷消防組1934
代々幡消防組1934
「鐘銘」の記載 寺社の記録 江戸1102
定免法535
縄文後期106
縄文時代序説46
縄文時代の生活49
縄文時代の6区分47
縄文中期105
縄文中期文化の開始105
縄文土器型式の編年48
縄文晩期107
聖輪寺1182
聖輪寺観音と法印増誉1182
伝行基作の眼玉の観音1182
歴代の住職1183
法印増誉のこと1184
聖輪寺観音と法印増誉1182
聖輪寺観音略縁起1426
聖輪寺門前1556
昭和16年の交通調査2314
昭和25年度の歳出決算2561
昭和27年度の決算額2558
昭和30年から33年の人口・世帯数の変化2798
昭和30年度の決算状況2562
昭和35年度の産業別流入2819
昭和35年度の流出就業者2819
昭和39年 区内の現況3006
事務街区3007
昭和39年度歳出の状況2705
昭和39年度の人口の特性2791
商業街区と盛り場地帯3007
工業地帯3011
住宅地区の内容3012
共同住宅の分布3015
昭和5年の昼・夜間人口の示す特性2266
町債の発行2199
町有財産2202
昭和6年度の特別会計2198
昭和8年の交通調査2307
昭和期の宗教2466
昭和裁縫女学校 昭和前期2434
昭和30年度の決算2559
昭和初期の工業2369
昭和前期の教育2401
昭和27年度の歳出内訳2561
諸課役の負担566
諸勧化の制限999
初期工業の内容1844
初期鷹匠の職制614
初期転住の寺院 江戸1214
初期鳥見の職制614
初期における工場の立地 明治期1847
初期の関東出役993
初期の知行宛行320
初期の知行形態320
初期の天災955
初期の放鷹611
初期の屋敷割316
職員 戦後2653
職員の配置 戦後2667
町の職業 明治初期1645
宮益町1645
広尾町1651
千駄ヶ谷新町1652
市場1652
職業紹介事業 戦後2995
職業紹介状況求人数2996
求職数2997
簡易職業2998
女子の状況2998
男子の状況2999
日雇労働者求人・求職・就労の延数と比率3000
年間の推移3002
職業紹介所 昭和前期2463
職業紹介状況求人数 戦後2996
職業紹介所の設置 関東大震災2156
職業に見る三町の発達 大正1954
職工数とその比率1957
東京市内との関係1957
職業の選択 東京市内と渋谷地域との関係1957
職業別人口 明治初期1586
食生活 戦後2585
職人手間賃値上の禁999
植物性食料 縄文時代51
職務分掌 渋谷区成立直後2226
食糧事情の好転 戦後2587
諸国の渋谷氏221
女子青年団 昭和前期2446
諸士法度 江戸329
序章 渋谷区史序章1
諸上納物と課役562
諸上納物の賦課562
諸大名と放鷹613
諸大名の手伝普請 江戸城314
除地 古来の通除地に願度につき願書1151
職工数とその比率 大正1957
職工の実態 大正2016
所得税の創設 明治初期1728
庶民金融と銀行 明治から大正2026
質屋2026
無尽講2027
豊貯蔵銀行2029
商業銀行2030
信用組合2032
金融会社2032
助役 戦後2652
 
シリ私立各種学校 昭和39年3102
私立学校の発達 戦後3038
夜間教育3039
通信教育3039
私立教育機関の発達 明治から大正2063
私立教育施設の充実 昭和前期2425
私立高等学校 戦後2630
私立小学校 昭和39年3081
私立小学校 番号制 明治初期1683
私立小学校 明治初期1874
私立小学校の開設 昭和前期2428
慶應義塾幼稚舎2428
青山学院緑岡小学校2428
私立大学 戦後2630
私立大学・短期大学 昭和39年3090
私立中学校・高等学校3082
私立中学校の開設 明治期1878
私立中学校の開設 明治初期1878
東京英和学校の開校1879
青山学院1880
東京英和女学校1880
青山女子手芸学校1880
私立幼稚園 昭和39年3097
私領の高掛物538
シロ四郎大夫の石燈籠256
白木屋店員の墓地1243
シン塵芥焼却場完成(渋谷町営)1916
塵芥焼却場廃止(渋谷町営)1917
塵芥処分 昭和初期2333
新規寄進の寺社領389
新規商人の禁999
神祇の諸講 江戸1275
新規養育制度の発足 戦後2616
神宮通・神南町・北谷町・宇田川町一帯の武家屋敷669
神宮前小学校 昭和39年3067
新区編成理由書2214
人口構成 戦後2825
労働人口の内容2829
人口構成の変化 戦後2570
人口・戸数の推移 明治期1786
渋谷地域の戸口推移1787
千駄ヶ谷地域の戸口1787
代々幡地域の戸口1788
人口自然増 都内の位置 戦後2808
人口推移の特異性 戦時下2491
人口増加の傾向 明治後期から大正1938
人口増減の地域差 明治初期1580
人口増との関係2187
人口増の原因 明治初期1734
人口動態 戦後2804
出生数と死亡数の推移2804
地域別の動態2805
都内の位置2808
人口動態とその変遷 戦後2571
人口と世帯数の推移 戦後2788
人口の推移2788
世帯数の変化2789
渋谷区の特性2789
昭和39年度の特性2791
人口の推移 昭和初期2265
人口の推移 昭和初期2265
人口の推移 戦後2564
人口の推移 戦後2788
国勢調査にあらわれた人口2265
昭和5年の昼・夜間人口の示す特性2266
夜間人口の構成2267
通勤・通学人口2267
従業者の流出入構成2267
通学者の流出入人口2268
年齢別構成2269
男女別の比較2269
配偶状況2270
人口の動態2271
出生地別の渋谷区住民2271
人口の増減比較 三村 明治初期1735
人口の動向 戦後2788
人口の動態 昭和初期2271
人口の動態 明治初期1571
渋谷区の人口1571
明治初期の人口の激変1574
渋谷宮益町の一例1574
武士の没落と人口への影響1575
山ノ手衰微地移転計画1575
明治5年の戸籍1576
初期の人口1579
人口増減の地域差1580
職業別人口1586
市街地1586
村落地1586
人口の復帰 戦後2564
人口密度の変遷 戦後2568
戸籍と住民登録2569
人口密度分布 戦後2793
人口問題 戦後2774
従業員の業種別構成2776
盛り場地区の構成2779
従業員の居住比率2782
清国軍人の碑1369
真言宗の寺院 江戸1097
震災彙報の発行 関東大震災2152
人事相談 昭和前期2453
神社崇拝と生活 江戸1275
神社と寺院 江戸1091
神社の活動(戦時下) 昭和前期2467
神社奉祀調査会 大正2078
神社本庁 戦後3132
神社本庁の創立 戦後2632
新宗教の抬頭 戦後2632
新宿宿泊所 昭和前期2459
新宿職業紹介所 昭和前期2464
真常庵1231
尋常夜学校 昭和前期2421
尋常夜学校の設置 明治から大正2060
新生活運動 戦後3126
新制高等学校と新制大学2629
新制高等学校と新制大学 戦後2629
公立高等学校2630
私立高等学校2630
国立大学2630
私立大学2630
新制大学 戦後2629
新制中学校の設立 戦後2624
新政の発足と地方行政の変革1483
新政府の税制1530
江戸鎮台府の施策1531
地租の改正1531
地方税1535
町費1539
地方税の変化1541
地租と農地1542
神泉1335
神泉水 江戸の飲料水478
神泉谷の農産試験 明治期1805
身体装飾 縄文時代50
新玉川導水路の改築 昭和初期2324
新地寺院の禁令 江戸1093
新庁舎の竣工 渋谷区の成立2219
新田世話役、川崎平右衛門493
神道 明治中期以後1895
新東海道の予定路線1035
神道十三派の成立1528
神道大教 昭和前期2470
神道大成教 大正2088
神道令 戦後2632
新日本宗教団体連合会 戦後3139
親王院 江戸1102
神農講の議定書1329
人馬触当の実際590
新日暮1359
人物誌 明治初期1604
或る住人1604
神仏分離と社寺領の処分1524
神仏分離1524
廃仏毀釈1524
社寺領の土地1525
教部省1525
氏子調と氏子守札1525
氏子町名同人員調1526
神道十三派の成立1528
廃寺・移転1529
新堀川の物揚場694
新屋敷1404
新屋敷千駄ヶ谷722
陣屋支配323
信用組合 明治から大正2032
信用組合の状況 昭和初期2388
親鸞聖人御影裏書1200
人力車と馬車1631
人力車の取締り1632
渋谷区地域の人力車1632
人力車の附番1634
馬車通行道路1635
馬車交通規則1635
人力車の衰退 昭和初期2283
人力車の附番1634
 

スイ瑞円寺門前1556
瑞翁 長泉寺開山1173
水車 明治期・大正期1837
三田用水と水車営業1837
水車の規模と変遷1838
渋谷地域の水車1839
玉川上水・渋谷川と水車1840
渋谷川の水車1841
幡ヶ谷の水車1841
水車一件の落着950
水車稼一件の発端937
水車稼出銀の割合954
水車稼人の主張941
水車稼と舂米屋935
水車業の消滅 明治から大正1997
水車業の地域別の特性 明治期1823
水車渡世名前書942
水車仲間提示の示談条項948
水車仲間より毎月110匁出銀950
水車の規模と変遷 明治から大正1838
水車の生産量 明治期1821
水準位  自然11
瑞春院抱屋敷805
水盛に灯燈使用496
水盛渡し、失敗490
随身胎内文書 寺社の記録 江戸1118
水道 明治期 麻布水道と改良水道1794
麻布水道の開設1794
改良水道の創設1796
三田用水への影響1798
「東京の三十年」にみえる玉川上水1798
水道完成(渋谷町営)1915
水道給水開始(渋谷町営)1914
水道 近代的水道の敷設1961
渋谷町営水道1961
千駄ヶ谷町営水道1967
代々幡町営水道1968
水道施設の防護 戦時下2490
水道敷設許可(渋谷町営)1913
スオ周防国238
スキ杉田成卿1363
スケ助郷人馬の触れ当て588
助郷制度584
助郷制度と渋谷573
助郷の加重1024
助郷村々議定603
助郷村々と問屋との対談604
助郷村々の誓約600
スス鈴掛の松1339
スモ相撲 氷川神社1315
スワ諏訪家(高島藩)下屋敷675
 

セイ生活協同組合の発達 戦後2596
聖火リレー 昭和39年3150
清岸寺の草創1214
請願陳情 戦後2649
生業資金貸付審査会 戦後2678
生業資金の給与 関東大震災2151
税金都内の位置 戦後2917
棲玄庵1231
生産価額の変遷 昭和初期2376
生産人口 国勢調査 大正1961
政治動乱と渋谷1020
静修閣 昭和前期2466
青松寺領渋谷村に替地401
青松寺領と長泉寺402
青松寺領の成立400
青少年委員 戦後3047
青少年委員 戦後3118
校庭開放3119
青少年対策地区委員会 戦後3047
青少年問題協議会 戦後2679
青少年問題協議会 戦後3047
聖心インター・ナショナル・スクール 昭和39年3112
成人教育 戦後3122
聖心女子大学 昭和39年3093
清掃事業 戦後2849
勢揃坂1351
勢揃坂1404
製茶業の発達 明治期1824
成長期の財政 戦後2695
生長の家本部 戦後3138
生徒 私学・家塾1682
青年学級 戦後3119
青年学校 昭和前期2440
渋谷青年学校2441
猿楽青年学校2441
常磐松青年学校2441
臨川青年学校2441
幡代青年学校2442
千駄ヶ谷第一青年学校2442
千駄ヶ谷第二青年学校2442
中幡青年学校2442
本町青年学校2442
富谷青年学校2442
青年訓練所 昭和前期2439
青年訓練所(渋谷町営)1916
青年団 昭和前期2444
政府勧業政策と渋谷1660
清流寺2088
セキ石経山房の庭園1077
石潭禅師行状1251
セシ世子補導の法1074
セタ世帯数の変化 戦後2789
世帯数の変遷 戦後2567
セツ石器時代 7群の遺跡54
石器時代遺跡地名表57
石器時代主要遺跡各説62
石器時代の遺跡の分布と地理的条件51
石器時代の渋谷45
石経山房跡1362
石経山房の位置1071
石経山房の塾生1072
石経山房の成立1071
斥候塚254
セノ妹尾平治左衛門光景251
妹尾光景館跡1360
セフセブンスデー・アドベンチスト日本連合伝道部会 戦後3138
セン千川口分水493
選挙管理委員 戦後2668
選挙管理委員会 戦後2668
選挙管理委員会事務局 戦後2670
選挙管理委員会の職務権限 戦後2670
戦後 飲食店の復活2596
戦後 家庭菜園2592
戦後 区民の税金2582
戦後 公共施設と生活2573
戦後 産業別昼間人口2572
戦後 住宅の建設2580
戦後 食糧事情の好転2587
戦後 人口構成の変化2570
戦後 人口動態とその変遷2571
戦後 人口密度の変遷2568
戦後 生活協同組合の発達2596
戦後 世帯数の変遷2567
戦後 昼・夜間人口とその特性2572
戦後 都営住宅2581
戦後 都税負担額2584
戦後過渡期の財政規模2550
戦後期 渋谷区史序章9
仙石家(出石藩)下屋敷676
仙石家(出石藩)中屋敷805
戦後再生の起点2529
戦後財政の推移2549
戦後の教育と宗教2616
戦後の区民生活2564
戦後の警察2573
戦後の交通機関2575
戦後の交通機関の特質2737
戦後の宗教施設3132
戦後の食生活2585
戦後の人口の推移2564
戦後の水道2852
戦後の水道2852
戦後の電信施設2902
戦後の電話施設2905
戦後の電話施設2905
戦後の配給機関の再生2585
戦後の三田用水組合 戦後2866
戦後の郵便施設2898
戦後復興期の歳出の変遷2560
昭和25年度の歳出決算2561
27年度の歳出内訳2561
30年度の決算状況2562
戦後復興期の財政2555
戦後復興期の歳入の推移2556
27年度の決算額2558
昭和30年度の決算2559
戦後復興の序曲2529
戦後再生の起点2529
副都心への胎動2532
東横百貨店の再起2533
花街の復活2533
ヤミ市とマーケット2534
盛り場の再生2536
疎開の復帰と海外引上げ2538
渋谷事件2539
東京都の復興計画2544
戦後労働問題の動き2611
専西寺 二か所1190
戦災と渋谷の宗教 戦後2631
終戦と神社2631
神道令2632
神社本庁の創立2632
新宗教の抬頭2632
前菜物924
戦時下の産業と生活2492
戦時下の渋谷2486
戦時下の神社の活動 昭和前期2467
戦時下の防空と消防2488
防護団の結成2488
警防団の結成2488
町会2488
消防機構の変遷2489
特別消防員2490
戦時体制下の教育2501
戦時体制下の教育2501
戦時体制の強化2486
仙寿院縁起1428
千寿院の転住と紀州徳川家1216
仙寿院(千寿院)1216
千駄ヶ谷へ移転1217
延享4年の鐘銘1218
日遙聖人墓誌銘1219
専西寺1190
漸増する人口 明治初期1733
人口増の原因1734
三村の人口の増減比較1735
千駄ヶ谷1404
千駄ヶ谷・代々幡職業紹介所 昭和前期2463
千駄ヶ谷一丁目1561
千駄ヶ谷一丁目の武家屋敷715
千駄ヶ谷駅・代々木駅の開設1782
千駄ヶ谷大番町1555
千駄ヶ谷大番町1563
千駄ヶ谷大番町の成立893
千駄ヶ谷大谷戸町の武家屋敷775
千駄ヶ谷丘陵 自然27
千駄ヶ谷警察署 昭和初期2326
千駄ヶ谷甲賀町1563
千駄ヶ谷三丁目1562
千駄ヶ谷三丁目の武家屋敷720
千駄ヶ谷小学校 昭和39年3064
千駄ヶ谷小学校 明治初期1688
千駄ヶ谷小学校 明治初期1873
千駄ヶ谷消防組1934
千駄ヶ谷消防組の活躍 関東大震災2147
千駄谷聖輪寺門前の成立895
千駄ヶ谷尋常高等小学校 豊多摩郡誌 明治から大正2056
千駄ヶ谷新田郵便局 明治から大正1980
千駄ヶ谷新町 明治初期 職業1652
千駄ヶ谷神明門前1555
千駄ヶ谷新屋敷722
千駄ヶ谷瑞円寺門前の成立894
千駄ヶ谷第一青年学校 昭和前期2442
千駄ヶ谷第三尋常小学校 明治から大正2050
千駄ヶ谷太神宮由来書1420
千駄ヶ谷第二尋常小学校 豊多摩郡誌 明治から大正2057
千駄ヶ谷第二尋常小学校 明治から大正2050
千駄ヶ谷第二青年学校 昭和前期2442
千駄ヶ谷地域 工業 大正2005
千駄ヶ谷地域大名屋敷一覧表714
千駄ヶ谷地域の工業 明治期1845
千駄ヶ谷地域の戸口 明治期1787
千駄ヶ谷町(三寺領)の成立897
千駄ヶ谷町営水道1967
千駄ヶ谷町会議員1918
千駄ヶ谷町会議員選挙 昭和2年1920
千駄ヶ谷町長1918
千駄ヶ谷仲町一丁目1562
千駄ヶ谷仲町二丁目1562
千駄ヶ谷に移転 順正寺1263
千駄ヶ谷西信濃町1563
千駄ヶ谷二丁目1562
千駄ヶ谷二丁目の武家屋敷719
千駄ヶ谷の大名屋敷714
千駄ヶ谷の地番1754
千駄ヶ谷の武家屋敷713
千駄ヶ谷の富士山1286
江戸の著名富士塚1287
千駄ヶ谷富士の築造年代1288
富士塚巡拝1289
千駄ヶ谷の龍昇堂1067
千駄ヶ谷旗本新屋敷713
千駄ヶ谷八幡  中世293
千駄ヶ谷八幡町1556
千駄ヶ谷八幡と瑞円寺 江戸1112
千駄ヶ谷八幡の草創 江戸1112
千駄ヶ谷八幡前 明治末1936
千駄ヶ谷富士の築造年代1288
千駄ヶ谷文教地区 戦後3043
千駄ヶ谷町1555
千駄ヶ谷町1918
千駄ヶ谷町役場1918
町長1918
助役1918
町会議員1918
昭和2年の町会議員選挙1920
千駄ヶ谷町 渋谷区成立直前2204
千駄ヶ谷町 小学校の増改築 明治から大正2048
千駄ヶ谷町 地価の動き 大正初期1947
千駄ヶ谷町 農地から宅地への転換 明治期1790
千駄ヶ谷町 宅地の変遷 明治後期から大正1941
千駄ヶ谷町 明治から大正2050
千駄ヶ谷町(拝領町屋)の成立882
千駄ヶ谷町助役1918
千駄ヶ谷町の営業者 明治から大正2040
千駄ヶ谷町の財政1928
千駄ヶ谷町の作付面積 明治から大正1986
千駄ヶ谷町の商業戸数 明治から大正2025
千駄ヶ谷町の消防1933
千駄ヶ谷町の人口 大正から昭和2183
千駄谷町の被害 関東大震災2147
千駄ヶ谷町役場1918
千駄ヶ谷明神社1161
慶安4年棟札銘1161
武家の信仰1162
千駄ヶ谷明神門前の成立893
千駄ヶ谷村1567
千駄ヶ谷村新田の割残地742
千駄ヶ谷村 設立当初1754
村役場1754
村長1754
助役1754
村会議員1754
千駄ヶ谷の地番1754
青山練兵場1756
千駄ヶ谷の人口密度1756
千駄ヶ谷村に替地396
千駄ヶ谷村の概要村名の由来445
千駄ヶ谷村の小名449
千駄ヶ谷村の成立 明治初期1740
千駄ヶ谷村役場1754
千駄ヶ谷郵便局 明治から大正1980
千駄ヶ谷四、五丁目の武家屋敷722
宣如上人御文1193
宣如上人御文1203
洗轡池234
善右衛門の生活態度984
泉明寺2088
専門学校 昭和前期2436
青山学院女子専門部2436
実践女子専門学校2436
東京女子薬学専門学校2436
専門学校 明治から大正2068
東京写真専門学校2069
青山学院2069
実践女子専門学校2070
川柳にみえる辻番653
 

ソウ宗吾の松1344
葬祭・衣類の倹約982
相州大山道501
総代人制度 明治初期地方自治1696
総代人選挙法1697
総代人の被選挙権と選挙権1698
総代人の役割1698
原宿村総代人1699
総代人選挙法1697
総代人の被選挙権と選挙権1698
総代人の役割1698
総坪数2821坪1207
総坪数2977坪1207
曹洞宗の寺院 江戸1098
ソカ疎開学童の復帰 戦後2616
仮校舎の使用2616
教育の民主化2617
疎開の復帰と海外引上げ 戦後2538
ソサ蔬菜生産への移行 明治期1814
中渋谷村1814
代々木村1815
ソセ租税制度の近代化1726
所得税の創設1728
営業税1728
納税者の分布1729
租税制度の近代化1726
ソト外輪地蔵1253
外輪町1402
ソノその他の各種学校 昭和39年3112
その他の宗教団体 戦後3137
その他の道路580
その他の武家屋敷640
ソン村会議員議席定員 明治初期1710
村会議員選挙 明治初期1710
村政後期の財政1762
村名の由来455